LaQを作ってみる。

甥が誕生日にLaQというブロックをもらった、といって見せにきた。作ってみたいのだが、まだちいさくて(←年齢が)解説書を見てもわからない、一人では作れないというので、自分が作ってあげることにした。
最初は「ちょっとめんどうだな」と思っていたのだが、見本を見ながらつくっていくうちに、だんだんと楽しくなってきた。そういえば子供のころ、ブロックで遊んだな。あれはなかなか楽しかった、と思いながらパーツを組んで完成させた。この完成品を見本にして、余っているパーツで自分でも作ってみるように、と甥に言うと「むりだよー」と言っていたが、そのうちすぐにできるようになるだろう。


ふいに自分が子供の頃に遊んでいたブロックの事が気になり、ネットで検索しているうちに「nanoblog」というnanoblockのブログに掲載されていたコンテストの記事をみつけた。掲載されている作品をみると「なるほど、こうきたか!」というものがあって、見ていてとても楽しかった思わずニヤニヤとしてしまった。
ひとつひとつの作品に物語があって、動きがあって、作っていて楽しかっただろうなという感じが伝わってくる。思わず自分も作りたくなって、オンラインショップでブロックを購入してみようかと思ったのだけど止めておいた。そのうち甥が色々なものを作り始めるだろうから、時々貸してもらったりして自分も楽しませてもらおうと思っている。


でも、このタンタンの冒険とコラボした、ユニコーン号のブロックは、なかなか・・・。ちょっと作ってみたくなりますね。よくできてる。



ナノブロック TINTIN タンタンの冒険 ユニコーン号 TIN-04 nanoblock カワダナノブロック...

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