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AppleMusicを解約したら、iPhoneの曲が聴けなくなった時の対処手順

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AppleMusicを解約 → iPhoneの曲も削除される 先日、AppleMusicを解約しました。すると、 もともとiPhoneに入れていたローカルの曲も再生できなくなった のです。解約すると、AppleMusicの曲が聴けなくなる(削除される)のは理解できる。しかし、もともと入れていたローカルの曲も聴けなくなるのは、おかしい。 ちょっと調べてみました。するとAppleMusicを契約した時に、iPhoneにあった元々の曲(ややこしいので以下ローカルの曲)も iCloudミュージックライブラリに同期 されていたことがわかりました。AppleMusicを解約すると、iCloudミュージックライブラリが利用できなくなるので、iCloudミュージックライブラリの中にあるローカルの曲も利用できなくなっていたのです。 ※ちょっとややこしいですね。しかし詳しく説明を試みても、私の説明ではさらにややこしくなる可能性があるので、ざっくりと先に進みます。 ITunesから、ローカルの曲が同期できない それならば、MacのiTunesの中に入っているローカルの曲とiPhoneを同期させればいいのではないか? さっそくiTunesを立ち上げてiPhoneと曲を同期させようとすると・・・ 「iCloudミュージックライブラリはオンです」と表示され、ローカルの曲と同期できない状況に。 AppleMusicを解約したら、iCloudミュージックライブラリも自動的にオフになると思い込んでいたのですが、どうやら設定の変更が必要なようです。でもまあ「iCloudミュージックライブラリをオフ」にするだけなので簡単と思いきや・・・・ いくつか設定を見てみたのですが「iCloudミュージックライブラリをオフ」にする方法がわかりませんでした。検索して見つけた「ここのボタンをオフにする」という情報ところに、そのボタンが表示されていなかったのです。 どうすれば「iCloudミュージックライブラリをオフにできるのか?」 さらに検索します。 iPhoneから「iCloudミュージックをオフ」に iPhoneから「iCloudミュージックライブラリ」をオフにできるという情報を見つけました。さっそく試してみます。「設定 → ミュージック

iPhone SEのバッテリーを交換する。

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AppleStoreで、iPhone SEのバッテリーを交換してきた。 2018年12月末までの期間限定で、iPhoneのバッテリーが3.200円(税込3.456円)で交換できるという事だったので、申し込むことにした。 交換をするには「Genius Bar」の予約をしなければいけない。webからでも申し込めるのだが、自分の場合は「Appleサポート」のアプリをダウンロードし、そこからGenius Barの予約をすることにした。 このアプリからは1週間先までの時間帯を予約することができるのだが、土日はもちろんのこと平日でも、 すでに満席で予約できる時間帯がない。 ようやく予約可能の時間が表示されても、すぐに先を越されて予約されてしまう。僕は仙台在住なので「 Apple仙台一番町 」を利用しているのだが「平日なら、さほど混まないだろう」と、甘く考えていたのがよくなかった。 常にアプリで予約時間を確認しているわけにもいかないし、締め切りが近くにつれ競争率も高くなってくるだろうから予約は難しいかな、と思いながら数日わりとこまめに予約状況を確認していたところ、なんとか平日の午後の枠で予約を取ることができた。予約が取れた日程は一週間先なので、仕事の予定を調整すれば抜け出してAppleStoreまで行けそうだ。まだ交換は終わっていないのに、 この段階で達成感を覚えていた。 バッテリー容量と充放電回数を確認 予約当日、カウンターでiPhoneの診断をしてもらったところ、2年半の間使用した僕のiPhoneSEは 「バッテリー容量が87%、充放電回数が670回」 との事だった。「バッテリー容量は交換の目安に足していないけれども、充放電回数が670回を超えているので交換を検討されてもよろしいかと思います」と丁寧なアドバイスを受ける。 通常であれば交換せずに使用していた可能性も高いのだが、今回は期間限定の3.456円(税込)という格安料金で交換することができる。もちろん躊躇せずに交換を申し込むことにした。 作業時間は約2時間だった。そのままカウンターにiPhoneを預け、2時間後に戻ってきてiPhoneを受け取った。データも消えることはなく、再設定等の手間もない。想像していたよりもスムーズに完了した。一応、確認のためにバッテリー容量の

iPhone SEを予約する。

iPhoneSEを予約する 先日、iPhone SEをソフトバンクのオンラインで予約した。そして本日は4月7日。発売日から約一週間が経過したが(当然のごとく?)まだ届いていない。1ヶ月以内に手にできればいいかな、と思っているのだけど、実際のところはどうなるだろう。 自分が初めてiPhoneを手にしたのは「iPhone 3GS」だった。これは店頭に出向いたら在庫があったのですぐに購入できた。次は「iPhone 4S」。予約受付開始日から数日後にショップで予約。この時は、 発売開始してから2週間くらい で手に入った。そして現在使用している「iPhone5s」。この時は発売から1ヶ月ほど過ぎてからショップで予約をした。予約の段階で「1ヶ月ほど待つかも」と言われていたのだが、 1週間ほどで「キャンセルが出た」ということで入手できた。 なぜ、こんなにはっきりと覚えているかというと、過去のブログの記事を読み返したからだ。人間の「思い込み」ほど曖昧なものはないから、事実を確認することが大切である。今回も「確か、前のiPhoneも1ヶ月以上待ったような・・・」と思っていたのだが、調べてみたら1〜2週間程度だった。自分の記憶の曖昧さを再確認したできごとだった。 1ヶ月以内に届くか? そして今回のiPhone SE。いわゆるメジャーアップデート(という表現で良いのだろうか?)ではなく改良版的な扱いだと考えていたので「そこまで混雑しないだろう」と、のんびりと考えて 発売日の翌日に予約してしまったのは、読みが甘かったようだ。 軽く検索してみると、予約受付初日の人でも「まだ受け取っていない」という情報も目にとまる。これは長丁場になるのかな? とりあえず個人的にはゴールデンウィーク前には受け取りたいので、4月末までに届いてほしいと期待している。 ちなみに AppleStore のSIMフリー64GBだと「本日ご注文のお届け予定日:4/21 - 4/24」と表示されていた(4/7日現在)。約2週間の予定となっている。AppleStoreとキャリアのオンラインショップでは日数が異なると思うけれど、こちらはいつごろ届くかな? 過去のiPhoneの時のように、ある時期を過ぎた瞬間から、ぱたぱたっ、と受け渡しが一気に進むことを期待して待っていようと思っています。 追記(4月21日)

iphone購入。

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iPhone3GS購入 携帯電話のディスプレイが表示されなくなってしまった。softbankに持って行って、みてもらうと、修理費のおおまかな見積もりとして「2万円くらい」と提示された。ちょうど2年間使ったところだし、修理するよりは買い替えたほうが、トータル的にコストパフォーマンスが高いだろう、ということで買い替えを決定した。 当然というか、予定通り、新しい機種はiphoneだ。Mac使いの自分としては、もはやこれ以外選択肢はなかった。携帯が壊れてしまったのは痛かったが、買い替えの口実ができたということにして、いそいそと契約をした。 おりしも、4日からiphoneのキャンペーンが始まっていて、機種代金が数百円ほど安くなっていた。今まで「購入した後に、新機種発表!」とか「キャッシュバック開始!」などという、憂き目に合っていた自分にとって、これはいい流れだ。来年はすばらしくタイミングのいい一年になりそうである。 iphoneは、通常の携帯電話とは異なり、様々な設定を自分自身で行わなければならない。住所録の移行も、店舗で完了するのではなく、一度サーバーにアップしてから、自分でアプリをダウンロードして、直接iphoneに取り込まなければならないなど、ひと手間かかってしまう。この時、softbankから送られてきたメールに記載されている、パスワードを入力するのだが、何度やっても認証しない。おかしい、おかしい、とイライラしながら繰り返していくうちに「大文字と小文字」の区別が必要だという基本的なことに気がついた。おもむろに、入力し直すと、一発で認証。無駄な時間と肩こりを生み出してしまった。これから、設定を行う方は、ぜひ気をつけていただきたい。 一通り設定が終われば、あとは使い倒すだけ。iTunesと同期させて、アプリをダウンロードしてみる。まずは、無料のもので気になったものを、一気に20ほど落としてみた。予想以上に・・・面白い。ハイパーカード時代の「無駄に情熱を注いでしまいました」と、いうような「失笑(いい意味で!)してもらうために、全力を尽くす」というような、雰囲気があって、懐かしくも楽しかった。自分がMacに魅力を感じたのは、このような「なんか自分でも、できそう。やってみたい」というような、感覚だったんだのかもしれないな、と、社会人になって、初めて12

iphone5Sに機種変更する。

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先日iphone5sに機種変更してきた。これまで「3GS→4S→5S」と2年ごとに機種変更をしてきたので、この5Sが自分にとって3代目のiphoneということになる。さすがに3代目のiphoneとなると、予約の段階でも冷静になっていて「4sでも特に不満はないけれど、とりあえず機種変しておくか・・・」程度の感覚でいたのだけれど、実機を手にしてみると「おおっ、やはり新しいのはいいなあ」という気分になった。誰もまだ滑っていない新雪の上を滑降している時の感覚に似ているような気がした。爽やかだ。実に爽やかだ。 思い出してみると、一代目のiPhone3GSを購入した時は「なんて美しいデザインなのだろう。想像以上だ!」と、女性がキラキラした目で宝石を眺める時と同じような気分になったものだった。ショップの店員さんが白い手袋をつけて慎重に作業している様子も高級感を盛り上げてくれて、おおげさにいえば未知の世界に一歩踏み込んだような感じさえあった。「こんなすごいのを購入してしまって、使いこなせるのか? 大丈夫か自分?」とも思った。いやはや、あの時はワクワクしたぜ。 二代目の4sの時は「ジョブズ氏が亡くなった直後にリリースされたiphone」という感慨深いものはあったものの、感情の振れ幅は3GSの時の半分くらいだったような気がする。もちろん誤解がないように付け加えると、icloudの便利さには驚いたし、カメラの性能は「コンデジはいらない」と思うレベルだったし、携帯端末としてデザインも機能も完成度が高かったので製品に対する満足度そのものはかなり高かった。ただ「ワクワク感」が、さほど盛り上がらなかった、ということだ。 それはもしかすると、製品そのものに原因があるのでははく、ジョブズ氏がいなくなったappleに不安を感じたからなのかもしれない。そして同時に「この4Sで、iPhoneの完成型に辿り着いたのではないか。4S以降は、薄く軽くしてカラーバリエーションを増やす感じになるのでは・・・」と、新しいiPhoneに対する期待値が下降気味だったからなのかもしれない。つまり、iPhone4Sはすばらしいアイテムだ。でも・・・という、なんだかややこしい気分になっていたのだと思う。 今から15年ほど前、 僕がMacを使っていたのを見て「Macを使っていると、ビジネスチャンスを逃すよ

Apple Storeで、SimフリーiPhoneSE2を購入。

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Apple Storeで、iPhoneSE2(2020)を購入 筆者は iPhoneSE ユーザーである。発売とほぼ同時に購入したので、すでに 4年以上使っていた 。 今までは2年で機種変更をしてきたので、通常の2倍の期間使っていたことになる。2年目を過ぎたところで、一度 バッテリーを交換 したこともあり、特に不満はなかった。なによりも、このサイズ感がちょうどよかった。 最近のモデルは(あくまでも私には)大きくそして重く感じられて、なんとなく手が伸びなかった。しかし、最近バッテリーの劣化が感じられるようになり、スリープボタンも効かなくなり、さらに突然「 アップルループ 」の状態になることもあり メインで使用するには厳しく なったため買い換えることにしたのだった。 今回は、 iPhoneSE2をApple Storeで注文(ショッピングローンを利用)してから、SIM(Y!mobile)を入れ替えてデータ移行完了するまでの流れ を、ざっくりと書いてみたいと思う。 選択肢は「iPhoneSE2」一択 「買い換える」と決めた段階で選択肢は「iPhoneSE2」の一択だった(注 Appleでは旧iPhoneSE(第1世代)も 新iPhoneSE(第2世代)も、どちらも同じiPhoneSE表記だが、この記事では新しい方をiPhoneSE2と書く)。サイズは現在 新品で購入できる一番小さいモデルだし、なによりも価格が手頃 。迷うことはなかった。さっそく Appleのサイト で注文することにした。 選んだのは、 iPhoneSE2のホワイト(128GB) 。なぜホワイトにしたかというと、連れのiPhoneがブラックだったので、並べておいてもすぐにわかるように、という理由である。 64GBと128GBでは、価格差が5000円 だったので、この差ならば128GBだろうと考えて選択した。 ローンの申し込み。「審査」と聞くと、なんとなく緊張する 支払いは「金利が24回まで無料」だったので、 Oricoのショッピングローンを利用 してみることにした。注文するとすぐに 「契約内容ご確認」のメールが届き、審査が始まった。 個人的に「審査」と聞くと、なんとなく緊張してしまう性である。とくに、問題はないと自覚しているものの「もしかしたら、何かひっかかるかも」などと考えたりもする。 1時間くらい

iPhoneSE(初代)と、iPhone SE2(シムフリー)の重さが気になった

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iPhoneSE(初代)からiPhoneSE2へ機種変更 先日、iPhoneSE(初代)から、iPhoneSE2へ機種変更した。AppleStoreで注文して、ワイモバイルのSIMを入れて使っている( 関連記事はこちら )。iPhoneSE2は3色(黒 白 赤)の展開なのだが、特に深く考えず「連れのiPhoneが黒だから、自分は白にしよう」という感じで決めた。 実際に届いたiPhoneSE2のホワイトは、 想像していた以上に上品な佇まい だった、派手すぎず、かといって、粗雑でもない。なんとなく「時間にゆとりのあるマダム」が使っていそうな雰囲気だったので、輩である自分には「少し合わないかな」と思ったりもしたのだが、別にそんなことを気にする人もいないと思うので、とりあえず大切に使おうと思う。 iPhoneSE2の背面はアップルのロゴマークが中央に置かれているだけで、文字表記などは排除されている。 非常にシンプルなデザインだ 。全体的な質感と合わせて、個人的に気に入っている。 そして、数週間ほど使ってみて気になった点がある。それは 「サイズ」と「重さ」 である。最初に手にした段階で「思ったよりも大きい&重い」と感じていた。しかし同時に「すぐに慣れるだろう」とも思っていた。 しかし、自宅に帰ってきてiPhoneSE(初代)を手にとってみると、その軽さとコンパクトさに 「こんなに軽くてコンパクトだったのか!」 と驚いてしまう。シンプルに「こちらの方が使いやすい」と感じてしまう。 重量差35g  → 500円玉5枚分 サイズと重さを比較すると、 iPhoneSE(初代) 4インチ 113g iPhoneSE2               4.7インチ  148g である。 重量差「35g」  え? たった35g? と数値でみると、そこまで差はないように感じるのだが、持ち替えてみるとiPhoneSE2の方が「ズシリ」とくる感じがある。500円硬貨が1枚7gなので 「35g = 500円玉5枚分」 になるので、機種変更を考えている方は、iPhoneSE(初代)の画面に500円玉を5枚並べて持ってみていただきたい。意外重く感じると思う。 iPhoneSE(初代)が、個人的にベストサイズ!? 自分は、外にいる時はゲームや動画の閲覧をすることは、ほとんどない。そこまで大きな画面は必

iPhone SE2に、ワイヤレス充電器を購入

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iPhone SE2に、ワイヤレス充電器 iPhone SE2はワイヤレス充電に対応している。試してみたいと思ったものの、 充電器は別途購入しなければならない。 ネットで検索してみると、500円台から数千円のものまである。500円は魅力だが、すぐに使えなくなっても困るので迷っていたところ、ネットに手頃なものが出品されていたので、それを購入してみることにした。 今回手に入れたのは、 RAVPOWERのワイヤレス充電器 。ACアダプタもセットになっていた。本体は思っていたよりも小さく軽い。これならテーブルの横に置いておいても、さほど邪魔にならないだろう。 写真のように、本体の上にiPhoneを載せると充電が始まった。とくに設定する必要もなく、ただ置くだけだった。ちなみに筆者は Ringke のクリアケースを使っているのだが、 ケースをつけたままでも問題なく充電することができた。 裏返しにしても充電できるのだろうか、と思いひっくり返してみたが充電は始まらなかった。間違って、こちらを上にして置かないように注意しよう。 今までは、充電の度にケーブルに接続するのが面倒に感じていた。ワイヤレスだと、ただ置くだけなので楽に充電ができるのは便利に感じる。まだ数日しか使っていないのだが、今のところは「買ってよかった」と思っている。これからしばらく使ってみて、何か気になる部分が見つかったならば追記してみたいと思う。 (追記)数週間使ってみた感想を追記。「ワイヤレス充電器は熱くなる」という情報を目にしていたので気になっていたのだが、確かに熱くなる。そこまで気になるほどではないのだが、最近は 冷却ファンがついているワイヤレス充電器 もあるので、試してみるのもいいかもしれない。 何度か、中心をはずれてしまって充電できていない時があった。家を出る時に「充電されていない!」という状態を確認するのは、なかなかの絶望感なので注意したい。 (追記2)ワイヤレス充電器を使い始めて、一ヶ月が経過。結局、あまり使わなくなってしまった。強いてあげるならば、時々充電されないことがある(位置がズレてしまった)こと、充電中に充電が途切れたりすることがあるのが理由だと思う。新しい方法になじむのは難しいものである・・・。 iPhone関連記事 Apple Storeで、iPhoneSE2を購入 iPhoneSEとSE2の

iphone4s購入。

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予約していたiphone4sが入荷したということで、ソフトバンクショップへ行ってきた。 今回予約したのは、10月12日。発売日が14日。そして、受け取ったのが10月27日。だいたい2週間くらいで手に入ったということになる。 今回のiphone4Sは、発売日から3日で400万台もの販売数があったそうだ。その状況で2週間ほどで手に入ったというのだから、個人的には「よかった」と思っている。すでにiphone3GSを所有していたので、気持ちに余裕があったということもあると思うけれど、初めてのiphoneならば、2週間も待たされた! という感覚になったかもしれないが、とりあえず今回は2週間ほどで手に入った、早くはないが遅すぎてもいない、という気分だということを記録しておきたいと思う。 さて、iphoneを購入して、まず最初に行うことはデーターの移行である。携帯電話を買い替える度に、この移行作業の面倒さには閉口するわけだけど、今回はiTunesに接続しておわり。購入したアプリも同期させればすべてダウンロードされたし、電話帳の類いも事前にiCloudにデーターをあげておいたので、すぐに同期された。もちろん、iphone3GSで撮影してフォトストリームにあげておいた写真も、4GSで見る&使うことができた。あっけないほど、簡単だ。いくつか修正して登録し直すものもあったけれど、根本的なデーターはiTunesに接続するだけでよかったので、短時間で終えることができた。 データーの同期が終わったならば、次に行うのはカバー&保護シートを購入することだ。自分の場合は、iphone3GSを購入した際に、最初の1ヶ月で故障&修理になってしまった苦い経験がある。iphoneの場合は、故障の際に本体を修理するのではなく、故障した本体そのものがそっくりと交換になるシステムになっている。なので、例え初期不良だったとしても、キズだらけの本体だと何か不都合があるかもしれないので(実際のところは、わかりません)できるだけ綺麗な状態で使っておくのが望ましいと思う。 とは言っても、個人的にiphoneは素のままで使いたい。カバーをかけて、せっかくのデザインを隠すのは、ちょっともったいないような気がする。いや、かなりもったいない。なので、カバー選びがかなり重要になってくるわけだけど、iphone4

iPhoneのリンゴループから、復活した時の手順。

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iPhoneSEの電源が切れない → リンゴループへ 年末に、 iPhone SE の電源を切ることができなくなった。電源スイッチを押して電源を切ろうとしても勝手に再起動してしまう。リンゴマークが表示され、勝手に再起動し、またリンゴマークが表示されるを繰り返してしまう。そう、 リンゴループというやつに突入 してしまったのである(ちなみに私の場合は、ケーブルに接続し充電を開始するとループを止めることができた) iOS12.1.2 にアップデートした直後だったので、 iOS に不具合があるのか? それとも、先月 アップルストアでバッテリー交換 をしてもらった際に、何かトラブルが起きてしまったのか。色々と考えながらネットで対策を検索し一通り試してみたものの、一向に修復される気配が無い。時間ばかり過ぎていくし、せっかくの年末の時間をスマホの画面を見て過ごすのは味気ない。仕方がないので、 Apple サポートに相談することにした。 Appleサポートに相談。しかし、修復せず・・・。 電話で色々と調べてもらい対策方法を相談したところ 「初期化するしかない」 という結論になった。 iPhone を初期化しても改善が見られない場合は、本体のほうに原因がある可能性があるので、修理をする必要がでてくるということだった。 初期化する(工場出荷状態に戻す)と言われると、少々尻込みをしてしまうが、こうなってしまったのでは仕方がない。なにせ電源が切れないのだ。コンサート会場で「電源をお切りください」と言われても、切ることができないのだ。自分も困るし、周囲にも迷惑がかかる。 諦めて Mac に接続し初期化を行うことにした。 詳しい手順は省略するが、大体一 時間ほどで初期化は完了した。続いてバックアップからデータを復旧して、 iPhone を起動させる。祈るような気持ちで電源ボタンを押すと、 やはりリンゴループに なってしまう 。 やはり本体に問題があるのだろうか。修理を依頼するしかないのかな、と肩を落とす。ちょうど年末年始でサポートも休みになるし、 電源を切りさえしなければ普通に使用する分には問題がないので、 仕方なくそのまま年越しすることにした。 アプリをアップデートする 昨日、新年の慌ただしさも一段落した

iPhoneSE2は、買いか待ちか?

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ネットニュースでiPhoneSE2の噂を目にする回数が増えてきた。SE2の発売を待っていた筆者は 「発表されたら、即予約」 と息巻いていた。ところが、情報を調べているうちに、少々迷いがでてきて・・・。 iPhoneSE2は、買い? 筆者は現在、iPhoneSEを愛用している。発売日が2016年3月で、予約してすぐに購入したから、 今年の3月で4年使用したことになる。 今までiPhoneを3GS→4S→5S→SEと、だいたい2年間隔で機種変更してきたので、SEは今までの2倍の期間使ってきたことになる。 このサイズ感がよかった(ジョギングする時に、腕に巻いて走ってもそこまで気にならなかった)し、とくに不便なところもなかったので「SE2が販売になったら買い換えよう」と思っていたものの、なかなか発売されず、結局ここまできてしまったというわけである。 しかし、4年も使用すると時折不具合が出るようになってきた。毎日使用するものでもあるし、肝心の時に使えなくなっては意味がないので、SE2が出たらすぐに買い換えようと、思っていた。 SE2は、iPhone8のサイズ? ネット上のニュースを見ていると 「SE2は3月末に発売」 という情報を、複数のサイトで目にするようになった。もちろん公式に発表されたわけではないので、確定事項ではないのだが「さすがに、そろそろ」という気配が漂っている。 そこで色々と情報を探ってみたところ、気になる点がひとつ。それは 「iPhone8のサイズになるらしい」 ということだった。 個人的に、 iPhoneSEのサイズが気に入っている 。片手でもてるし軽くて扱いやすい。しかし、iPhone8のサイズになると「ちょっと大きい」ような気がする。今まで買い換えを検討しなかった理由のひとつが、SEのサイズ感だったということは否めない。 いや、もちろん使っていれば慣れるのは自分でもわかっている。コストダウンのためにiPhone8のボディを流用することもわかる。しかし、どこか引っかかるのは、SEを4年も使ってきて馴染んでいるからだろうか。急に迷いが生じてきてしまったのだった。 SE2ではなく、iPhone11にしようか? そこで急に浮上してきたのが、 SE2ではなくiPhone11にしようか 、という

【Apple】iPhoneのバッテリーの減りが早い( part3)

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さて、前回に引き続き「iphoneのバッテリーの減りが早いぜ part3」をお届けしたい。お届けする、ということはつまり改善されていないということだ。 現在は、iphone3GS(機種変更済み・iPod touchとして使用)がフル充電しても3時間未満でバッテリーが空になるという状況だ。iOS5.1にアップデートする前は、ほぼ同じ使用状況で4〜5時間は使用できていたので、あからさまに減りが早いと言える。 一番ひどい時は、フル充電から2時間30分ほどでバッテリーの残量表示が20%以下になったこともあり、早急な対策が必要だと感じているわけだ。 と、は言っても、一通り対策は行ったので、さてどうしたものかと考えていたところiphoneの一番左上の部分に表示されている「圏外」の文字が数秒ごとに「検索中・・・」と切り替わっていることに気がついた。何かおかしいと感じたので「機内モード」に切り替えてみることにした。そして数時間放置してみたのだが、予想通りバッテリーはほとんど減っていない。何らかの目的でネットに接続しようとしている(もしくはアンテナを検索しようとしている)らしいことがわかった。 iphone3GSの方は電話機能は使わない(使えない)ので、今後はずっと機内モードに設定して使うことにした。ネットに接続する時はwi-fiで接続すれば良いので問題ない。この設定でしばらく使用してみたところ、6時間ほど使用することができた。 根本的な解決にはならなかったが、自分のように機種変更済みのiphoneをipod touchとして使用している方でバッテリーの消耗に困っている方は、この方法を試してみると良いかと思います。また、何か気になるところがあれば追記します。 【関連】 iPhoneのバッテリーが急速に減る(1) iPhoneのバッテリーが急速に減る(2) iPhoneのバッテリーが急速に減る(3)

iphone カメラアプリ

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iphone、といっても、アプリが入っていなければ、単なる普通の端末に過ぎない。なので、定期的に(ほぼ毎日のように!)新しいアプリを検索するのが、日課のようになっている。 幸いに、というか、アプリの数は新作&旧作合わせて、膨大な数が存在するので「今日は、試してみたいアプリがない」と、いうことはまずない。何かしらインストールしては、削除を繰り返すのが、午前中のルーティンワークのひとつとなっている。 アプリの中でも、予想外に夢中になってしまったのが「カメラ」系のアプリだ。カメラ、といっても、レンズ等はiphoneに装着されているものを、そのまま使用するので、「フィルター系のソフト」と、定義してもいいかもしれない。(ズーム機能等が、ついているものもあるけれど、まずは、そのように括っておく)。 昔のカメラの画像を再現したものや、トイカメラ風のものなど、試していると本当にキリがない。おもしろい。 最近では、一眼レフカメラの登場回数よりも、iphoneで撮影する回数の方が、多くなっているくらいだ。なにしろ、一眼は重いしゴツイので、ちょっと撮影する度に「どれ、どれ。この辺りを撮っておくか・・・よっ!」と、いう感じで取り出さなければならないが、iphoneの場合は胸ポケットから取り出すだけで、オッケーなのだから、使用回数が増えるのも、当然と言えば当然なのだけど。 ともかく、自分が写真に求めていたのは、手軽さと雰囲気だったのだ、ということをiphoneに教えてもらったようなものだ。とても楽しい。iphoneを買って良かったと、しみじみ思ったりする。 あまりにも夢中になりすぎて、すでに、カメラアプリのアイコンが、トップページの一番いいところに、ずらっと並んでいる状態になってしまった。このペースでいくと、すぐにトップページはカメラ系で占領されてしまうのではないか? と思うくらいだが、とりあえず、メールとカレンダーとsafariくらいは残しておこうと、考えている。

iphone 故障&交換

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先日購入した、iphoneが故障した。何も操作していないのに、突然画面が真っ暗になってしまい、全く動作しなくなった。一年の始めの、何かと忙しい時期。携帯電話がないと不便なので、とりあえず購入したsoftbankショップへ行く。 初売りということもあり、店内は非常に混み合っていた。30分ほど待って、ようやくチェックしてもらったところ、やはり全く動作しないということで、交換ということになった。一ヶ月も使っていないので、いわゆる「初期不良」と、いうやつだろう。時折、誤動作もあったので見事「当たってしまった」わけだ。 iphoneの場合、修理ということではなく交換という扱いに、なるそうだ。まあ、一応バックアップもしてあるし、MMSのメールは消去になってしまうが、まあ、仕方がないか、と気楽に考えていた。 ところが、ここから半日以上も、iphoneに振り回されることになるとは、この時誰が想像できただろうか?(笑) まずは、交換用の端末が店舗に在庫がない、ということで、別のところに(本人が)取りにいかなければならなかった。折しも初売り&休日で、市内は大渋滞。駐車場に入るだけでも、かなりの時間を費やした。さらに、そこから指定のsoftbankショップへ行くと、当然のように「10人待ち」。全く進展しないまま、時間だけが過ぎて行き、駐車料金だけが着実に積み重なっていく。 ようやく交換してもらい、新しいiphoneを手にして一旦帰宅。ここからバックアップしたものと、iTunesで同期してデーターを復活させるだけで、あとは終了の予定だったのが「OSのバージョンが古くて同期できません。(前のデーターが読み込めません)」などのメッセージが流れ、何がなんだかわからないままに、ここでも時間だけが過ぎて行く。とりあえず、住所録だけでも復活させなければ・・・100人以上のデーターが消えてしまうのは、はっきりいってつらい。 で、なんだかんだと、マニュアルを見たり、無駄なことを繰り返したりして、大まかに復元に成功した。やれやれだ。 どれどれ、wi-fiを設定しなおして、ネットにつないでみるか・・・と、クリックしてみると・・・今度は、safariが落ちまくる。なぜか接続できない。何が間違っているのだろうか? と、チェックしてみるのだが、自分の

iphone4Sを買い取りに。

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先日iphone5Sを購入したため、機種変更したiphone4sは全く使用しなくなってしまった。普通に使えるiphoneをこのまま放置しておくのももったいないので、買い取ってもらうことにした。最初はsoftbankの「スマホ下取り割」に出そうと思ったのだけど、せっかくの機会なので業者に見積もりを出してもらい、どのくらいの差額が出るのかを調べてみることにした。 ちなみに「スマホ下取り割」の場合は12月上旬の段階で「32Gは12.000円」となっていたので、この価格を基準に考えることにした。それよりも高ければ業者に売るし、安ければ下取りに出すということだ。 そんなわけで、webで買い取り業者を検索しておおまかな目星をつけたあと、某買い取り店へと向かう。カウンターにいた店員さんに「買い取りの査定をお願いします」と頼んで店内で待つ事約10分。提示された金額は「16.000円」とのこと。バンパーを付け保護シールを貼って使用していたかいがあって、状態は傷もなく美品とのこと。ただし備品がなかったのでその分割り引いてこの価格になったということだった。 「下取り割」との差額は4.000円。最初は「プラス2.000円くらいならうれしいな」と思っていたので、この金額なら納得だ。手続きを済ませ、買い取り金を受け取って終了。2年間、毎日頑張ってくれたiphone4sありがとう。また誰かのところでがんばってくれ。 iPhone関連記事 iPhoneSE2は買いか?待ちか? AppleMusicを解約したら、iPhoneの曲が消去された iPhone SEのバッテリーを交換 iPhoneのリンゴループから、復活した時の手順。 iPhone SEを予約する スマートフォンにストラップを iPhone4Sを買取に iphone5Sに機種変更する iphone4s購入 iphone4s&3GSの箱 iphone3GS購入

【Apple】iPhone4s&iPhone3GSの箱を比較する

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棚を整理していたところ、iPhone3GSの箱が出てきたので、せっかくだから4Sの箱と並べて記念写真を撮ってみた。 黒い方が3GSで、白い方が4Sです。両方とも本体の色はBlackです。実は(と、いうことのほどでもないのですが)3GSの箱の色は白だったと勘違いして覚えていたので、真っ黒な箱が出てきた時には「あれ?」と一人で驚いたというのは、ここだけの話です。数年前に購入して、即座に棚に突っ込んだとはいえ、人間の記憶というものは、ずいぶん曖昧なものなのだなと感じた。 並べてみると、4Sの箱の方がひとまわり小さくなっていました。 気になったのでappleのwebに掲載されている技術仕様を調べてみると、 ・iphone3GS サイズ:115.5×62.1×12.3mm 重さ:135g ・iphone4S サイズ:115.2×58.6×9.3mm 重さ:140g となっていた。本体も 4Sの方が一回り小さくなっている わけです。しかし、重さの方は4Sの方が5gほど重くなっている。ちいさくなって、中身が詰まった感じでしょうか。初めてiphone4sを手にとった時に「あれ? なんとなく重いぞ」と感じたのは、この5gの差を感じとったから・・・というのは大げさですね。もしも、同じように「4Sは重くなったのでは?」と感じていた人がいたならば、非常に繊細な感覚をお持ちだと思うので、ぜひ自信をもっていただきたい。 ちなみに、自分のiphone3GSは16Gで、4Sの方は36Gです。ここでも重量に差が出ていると思うのですが、どうせなら実機をちゃんと計測してみたい気もするのですが、面倒なので止めておきます。 箱を裏返しにすると、こんな感じです。4Sの箱の横には、アップルマークの替わりに「iCloud」のロゴが印刷されています(片面のみ)。わざわざロゴマークをiCloudに変更してあるということは、4SのポイントはiCloudにあり、ということの表れでしょうか? もちろん、どちらの箱にも、ちゃんと、 Designed by Apple in California の表記があります。「 in California」まで表記するのは何か理由があるのでしょうか。ちなみに、今、この文章を書いているのは、MacBook Airなのですが、これ

iphone カバー購入。

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先日、iphoneのカバーを購入した。ネットなどで色々と検索しながら、気に入ったものを探していたのだが、なかなか良いのが見つからなかったため、とりあえず、某家電店でシリコンカバーのものを購入しておいた。 値段は、980円。付属として画面保護フォルムも付いていたので、気に入ったものが見つかるまで、これでいいかな、という感じで決めた。 数日後、ダイソーに行った時に、何気なく携帯電話のグッズコーナーをのぞいてみた。するとそこに、なんと、iphone用のシリコンカバーが置いてあった。もちろん105円(税込)。しかも、微妙に、こちらの方が工夫されていて使いやすそうだ。なんてことだ。980円あれば、これが9個も買えるじゃないか(9個も必要ないけど)。 ちょっとした敗北感を感じつつ、他のコーナーを見ていると、今度は画面保護フィルムまでも発見してしまった。もちろん、iphone専用で、しかも「皮脂・指紋が付きにくい」タイプらしい。思わず、購入してしまった。もちろんこれも、105円。 ダイソーのiphoneフィルムは、若干厚手&マット調なので、シャープ感は薄れてしまう。でも、自分は保護フィルムの傷が気になって定期的に交換する方なので、この値段は捨てがたい。クオリティを求める人には、専用のフィルムを購入した方がいいとは思うけれど、自分の場合はこれで十分。コストパフォーマンス的にも、かなり気に入ってしまった。 本当に、ダイソーはあなどりがたい。やはり消耗品などを探す時は、まずはダイソーと、言ったところでしょうか。 本物のダイヤを装飾したセレブ仕様iPhone (WHITE)

iPhoneSE2に保護フィルムを(ダイソーで購入)

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iPhoneSE2に、保護フィルムを貼ろう 新しいiPhoneを購入して、まっさきにやることのひとつが「保護フィルム」を貼ることだろう。強化ガラスを使用しているので、そうそう傷はつかないと言われても、やはり気になってしまうもの。できるだけ早い段階で貼っておきたい。 以前、キャリアで機種変更をしていた時は、店頭でおすすめされた保護フィルムを購入したりしていた。しかし、 専用の保護フィルムは1000円前後 である。ダイソーなどの百均では100円(税別)で購入することができる。それならば、100円で購入したものを、定期的に交換すればいいのではないか?  100円×10枚 = 1000円 なので、お得な気がする。実際には性能などを考慮すると、最初から1000円のものを購入した方がいいかもしれないが、とりあえず初期投資を抑えられるのはありがたい。 と、いうことで、今回は百均で保護フィルムを購入して、新しいiPhoneSE2に貼ってみることにした。 結論からいうと、 今回は百均で販売されていた4枚の保護フィルムを購入することになった。色々試すために4枚購入したのではなく、試行錯誤を行った結果4枚も購入することになったのである。しかも、最終的に「あまりよくない」という結果に終わってしまった。なので、これから購入する人のために、 筆者の個人的な失敗談 を書いてみたいので参考にしていただきたい。 保護フィルムは「透明度」で選びたい 個人的に、 保護フィルムを選ぶ時の基準のひとつが「透明度」 である。ブルーライトカット仕様のものだと、色がついていたり透明度が落ちたりするので、曇ったガラス越しに見るような感じになってしまうフィルムもあるので注意が必要だ。 実際に、今回最初に 購入したフィルム(ブルーライトカット仕様のもの)は「透明度」が想像以上に落ちていて 、画面が綺麗に見えなかった。筆者には「画面が曇っている」ように感じられたので2日ほど使ってみて止めてしまった。 左側が、ガラスフィルム。右側が、ブルーライトカット仕様の保護フィルム(樹脂製)。このように並べて比較してみると、 透明度の差がおわかりいただける かと思う。確かにブルーライトはカットしたいが、ここまで透明度が落ちてしまうと悩んでしまう。 このフィルムだけが「濁って」見えるのかもしれない、と他のブルーライトカット仕様のフ